いつかきっとがもう間近

ありのままの生活と夢の中

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こんにちは

この子は挨拶もできない子なんですよ、よろしくお願いしますね、と言われた記憶がある大人の挨拶

ヒイラギが生垣だった頃

無料の写真: ヒイラギ, ヘッジ, フェンス, 植物, 牧草地, 緑 - Pixabayの無料画像 - 15211 昔、住んでいた家の周りは柊の生垣があった。トゲトゲしたその葉っぱは、外部者を阻む為のものだ。下を向いて歩く癖のある私は、いつも左頬に引っ掻き傷を作った。 …

現在と未来

毎日のことで、何が正解で何が不正解なのかわからない。とりあえず自分のやりやすいこと、わかりやすいこと、簡単にできることのみを正解として、不都合は目を瞑る。 ネットサーフィンしていると、「老人になってから後悔することは、今まで、やりたいことに…

行き帰り、生き返り、生き還り

帰るところ、行くところ、どちらもあるのは幸せなことだ。 ゆったりのんびり楽しく過ごせた。でもいつまでもこうしているわけにはいかない。 歳月は皮肉屋だ。「ゆっくりしなさい、楽しみなさい、そんなひと時もたくさんないのだから」などと思わせておいて…

興味のないことを知ることの難しさよ

目が悪くなるほど、文字を読みました。目薬さして、外を散歩して、また文字を読みました。でもね。興味のわかないことは、どうしても頭に入ってはきません。興味のわかないことでも、頭に入ってくる人はすごいです。 なんて他人を感心していても始まりません…

過去から未来へ。それでも変わらずそばにいた楠の木の大木。

毎日、なんだかなぁと思いながら暮らしています。本当の自分とか偽りの自分とか、めんどくさいことを考えたり迷ったりしながら、あるときやっと気づきました。本来の怠け者の自分。半世紀も生きてきて、ようやく自覚することができました。 昔から変わらずに…

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