いつかきっとがもう間近

ありのままの生活と夢の中

「スポンサーリンク」

最近のマイブーム

なぜなのだろう。最近、またゲームにハマってしまった。シマッタ、シマッタ!

 

『人形の眠る家』の文庫本を読了した後に、携帯電話のゲームアプリをポチッと押してしまったのが、いけなかった。

 

それからというもの、寸暇を惜しんでTetoronをしている。一時はツムツムを極めようとしたその勢いで、Tetoronにいそしんでいる。そして、しくじっては「アー!」と大きなため息をついている。

 

言い訳がてら、「そうなのよね、読む本がなくなったから、ゲームするしかないじゃない?」と呟いていると、ソファでテレビを見続けている夫がのたまった。

 

「まだ、本を読んでいる方が、賢そうに見える……」

 

まぁ、そうかもしれない。

 

ゲームはどうしてこんなに夢中になれるのだろうか。レベルが上がるにつれ、やり甲斐があるところが面白いのだろうか。それとも、難しくなってクリア出来ないのが悔しいから、惰性で続けてしまうのだろうか。

プライバシーポリシー 「スポンサーリンク」