いつかきっとがもう間近

ありのままの生活と夢の中

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これから

昨日は、5月1日から始まる新しい元号が発表されました。『令和』という聞きなれない言いなれない見なれない元号でした。

 

『令』という漢字を見て、「命令」や「号令」よりも先に「大宝律令」を思い出しました。それが何だったかも覚えていないのに、昔、テストの答案に頭をひねりながら書いた記憶だけがあります。

 

昨日は、「令和」の時代は生き直しがしたいと、稚拙なことを書いてしまいました。いつまでたっても幼稚な頭で、我ながらうんざりしています。

 

もちろん一部は本心ですが、それがすべてでもありません。今日になると、新しいこと、変化することに対して、こわがらずに向かっていける日々にしたいなと思えてきました。

 

変化に対して、斜に構えノラリクラリと屁理屈を述べることで、私の気持ちは安定するのですが、それでは同じ失敗の繰り返しです。変化を楽しむことに慣れれば、きっと今より愉しく暮らせるでしょう。

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