いつかきっとがもう間近

ありのままの生活と夢の中

釣られる

「あたらしがり」という言葉が浮かんできました。流行を追いかけて、新しいものをありがたがる性向の人のことをいいます。

 

私は極度のあたらしがりではないのですが、ややその傾向がありまして、すぐに釣られてしまうのです。知らなかったことを知ったとき、多方面に向かっていた散漫な感性が一直線に、その一点に集まるのです。

 

そして、また新しいものが出てきたとき、わくわくしながらその開拓に励むのですが、これが毎日スキマ時間にちょこちょこしているゲームや沢山の会社の○△ペイにのみに向いているのが悲しい限りです。

 

朝のルーティンは、ケータイからポイ活appをまとめたフォルダを開き、楽しくゲームしながらチマチマとポイントを貯めています。時間にして10分くらいでしょうか。ガチャやスロットはほぼハズレか1ポイントなので退屈ですが、トライします。

 

某サイトの○○ポイントは、ポイント率は低すぎますが、ミニゲームが沢山あって楽しいです。その中で、反射神経が必要なゲームに苦労しています。鈍いせいか、なかなかクリアできないので、ポイ活の締めくくりはいつも考えればクリアできる系のゲームで気分を一新させています。

 

その成果、と言うかその残余で、いろんな○✖ペイに小銭が散らばっています。もしこれが部屋だとすると、「お片付けしなさい」と叱られそうです。

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